最大5%強の割引を受けられる高還元率クレジットカード:
特定日にこのカードを使うと、デパートやスーパーマーケットはもちろん、美容室でもマッサージでも電化製品を買っても5%強の割引を受けることが出来る現役最強クラスのクレジットカードがこのP-oneカード 。他のクレジットカードでは場所を限定した割引が多いのだが、このP-oneカードの場合には、ほぼ場所を選ばず5%引きを得ることが出来る。
「特定日だけじゃ・・・」というご心配も不要。特定日以外に利用しても、約1.4%引きになる。他のクレジットカードの平均割引率が0.5%ということを考えると、このP-oneカードが非常に高い割引率のカードというのがわかるだろう。
魅力としてはこんなところである。
P-oneカードの魅力その1:
どんな買い物をしても、1%分の割引された金額でカード利用代金の請求が来る。他のクレジットカードの場合、ポイントで付与されるため商品券に交換→商品券が使えるお店を探して利用というのが面倒だったのだが、このカードの場合は直接請求金額から自動的に1%引いてくれるので非常に楽である。公共料金やプロバイダー料金などの請求ももちろん1%引きになる。
P-oneカードの魅力その2:
1%のキャッシュバックだけではなく、利用に応じてポイントも付く。1000円で1ポイントだが、この1ポイントは約4円の価値がある。
※ 1200ポイントで5000円のクオカードや図書カードに交換出来るためで、最高還元率の1ポイント=4.16円となる。
P-oneカードの魅力その3:
毎月7日にこのP-oneカード を使うと、ポイントが10倍貯まる。つまりただでさえ換金率が圧倒的に高いこのカードだが、この7日に使えば1000円で10ポイント付くため、約40円の価値のポイントがつくことになる。1%引きと併せると実に利用金額の約5%引き 。他社にありがちな上限利用金額や上限ポイントも無い。これが毎月あるのだから、非常に効率が良いカードなのである(対象外商品も一部有り)。
P-oneカードの魅力その4:
JALマイラーにとってもオススメのカード。貯まったポイントは1ポイント=2.5JALマイル(3.75円の価値)に換金可能なため。特定日に利用するだけでJALマイルがザクザク貯まる。しかも他のクレジットカードとは違い、JALマイルに交換する際に必要な交換料も無料である。(交換上限は有り)
P-oneカードの魅力その5:
上記のような魅力的なカードであるにも関わらず、リボ払い専用カードといった扱いが難しいカードでもない。普通に一括払いやボーナス払いの利用も可能。それだけではなく、P-oneブルーカードであれば年会費は永年無料で利用出来る。
・・・と、魅力はもの凄いたくさんある。このほかにも利用に応じてボーナスポイントがあるので、実質最高還元率は5%以上になることも。
反面マイナス面はというと、Edyチャージが出来ないことと、特定日10倍の対象外になる商品がそれなりにあること(旅行関連、交通費、通信費、公共料金など)。但し使い方によってはそのマイナス点も十分に補える魅力があるはずだ。
とりあえずどんな買い物をするにしてもこのP-oneカード を手元にもっておけば、他のクレジットカードよりも圧倒的に割引率が高い。現在口コミで発行者も急上昇中で、200万人以上も使っているクレジットカードなので、その面でも安心である。是非、検討してみて欲しい。
組み合わせると便利なカード:
P-oneカードに組み合わせると便利なカードとしてはやはりライフカード 。クレジットカード通は大抵、この2枚は必ず保持しているというくらい、どちらも割引率が高いクレジットカードとして有名である。
P-oneカードは毎月1日のみの特定日割引を受けることが出来るのだが、ライフカード の場合には、毎年自分が産まれた月に丸ごと1ヶ月、誕生日特典として高い割引を受けることが出来る。そのため、この2枚のカードは共存することが可能というわけだ。
是非、高い割引を受けたいというのであればこの2枚を持つことをお勧めしたい。
P-oneカード以上に割引率があるカードも:
インターネット上で最強クレジットカードと紹介されることが多いP-oneカード。しかし実は現在、このP-oneカード以上の割引率を得られるクレジットカードが実は存在する。
もしあなたが携帯電話代金を多く使う方(毎月5000円以上 家族利用分と併せてもOK)であるのであれば、K-Powerカード というクレジットカードを強くお薦めしたい。なぜならこのクレジットカードはP-oneカードのように特定日限定ではなく、毎日3〜6.67%の割引率(携帯電話料金1万円以上利用時)を得ることが出来るため。通常日利用が1.4%程度のP-oneカードと比べると、その凄さがわかっていただけると思う。
とにかく少しでも多く節約をしたいという場合には、K-Powerカード も検討してみて欲しい。
参考リンク:
P-oneカードの申込はこちらからどうぞ
K-Powerカードの詳細ページはこちらから
(最終更新日 :2008年1月10日)