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クレジットカード現金化の正体とは?大きな落とし穴にはまらないために

記事更新日:2012年11月9日

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クレジットカード現金化を絶対に使ってはいけない理由

 

クレジットカード現金化と呼ばれる手法がある。簡単に言うと、買い物をする感覚でクレジットカードを利用すれば、その利用額の70~80%程度を現金化してくれるという即金ビジネスモデルのこと。その意味で、「ショッピング枠現金化」と呼ばれこともある。お金を借りるための面倒な手続きが不要で、なによりその日のうちに現金を手にすることができるため、お金に困っている人には大変ありがたい方法だといえるだろう。

 

しかし、ご存じない方も多いかもしれないが、これはクレジットカードの利用規約違反になる行為。また今後、貸金業法によっても規制される可能性がある、違法スレスレのかなり黒に近いグレーなビジネスモデルでもあるのだ。

 

そこで今回は、クレジットカード現金化を利用して被害を被る方が少しでも減るようにという思いも込めて、クレジットカード現金化の落とし穴について、詳しく書いていってみたいと思う。

 

クレジットカード現金化を利用してはいけない理由:

クレジットカード現金化とは:

ますは、クレジットカード現金化とは何かを知らない方のために、そのしくみから説明していこう。

 

クレジットカード現金化のしくみ:

解説をしている暮角べんり君クレジットカード現金化というのは、簡単に言えば、クレジットカードでなにか物を買わせて、それをお金に変える取次をするというビジネスモデルのことだ。その際に、手数料を儲けるしくみになっている。

 

例えば、よくあるやり方としては、

 

商品を買い戻すやり方:

高値で買い取れるものをクレジットカードで購入させ、それを買い取ることで、現金化を実現するやり方。現金化業者によって売りつけるものは様々だが、ブランド品や家電など、買値と売値が近いもの。

 

例えば、20万円の最新モデルのノートパソコンをクレジットカードで購入し、それを現金化業者に16万円ですぐに買い取ってもらえば、クレジットカードを利用した人の手元には16万円が残る。この場合、現金化業者の手数料は20%となる。

 

キャッシュバックするやり方:

ほとんど価値のない商品を高値で買わせておいてその金額の70~90%程度の現金をキャッシュバックするやり方。

 

例えば、業者が指定する絵画をクレジットカードで購入。業者はそのキャッシュバックと称して、現金を口座に振り込むというやり方。20万円で絵画を購入して16万円のlキャッシュバックを受ければ、手元に16万円が入る。この場合も、現金化業者の手数料は20%となる。

 

ごくごく、単純なビジネスモデル:

ちょっと考えればわかることだが、このようなやり方は、別に現金化業者に頼らなくても自分でできると気づく方も多いだろう。

 

クレジットカード会社に怒られてしまうために、当サイトとしてはあまり詳しくは書けないものの、例えば、金券や回数券をクレジットカードで購入して、金券ショップに売るなどと言ったやり方だ。検索すれば、そのような情報は出てくるだろう。ただし、これらは、現実にはやりにくくなってるし、クレジットカードの利用規約にも反する行為なので、絶対にやらないようにして欲しいと思う。

 

クレジットカード現金化が利用規約違反な理由:
クレジットカードの利用規約では、換金目的のクレジットカードの利用を認めていない。業者を使おうが自分でやろうが、どのような手法を使おうが、換金を目的とした利用は規約違反だ。

そもそもクレジットカードの場合、支払いが済んでいない商品の所有権はあくまでクレジットカード会社にある。その日に購入してその日のうちに売却する行為自体、自分に所有権の無いものを売却してしまうことになるので、立派な詐欺罪にあたるとも言えるわけだ。ちなみに、ゲームソフトを発売日にクレジットカードで購入して、数日後に飽きたからと中古ゲーム屋さんに売却するなどの行為も厳密に言えば規約違反。換金意図ではない場合など、少しくらいなら大目に見てくれるだろうが、あんまり大々的にはやらない方がいいだろう。

 

クレジットカード現金化とは
換金目的で何かを購入すること。
利用規約違反になる

クレジットカード現金化の問題点:

次に、クレジットカード現金化がいかに効率が悪いビジネスモデルなのか?という点について説明したいと思う。これを読んだらきっと、もう利用しようとは思わなくなること、間違いなしである。

 

高い手数料!金利ゼロという表現自体がそもそも嘘:

レスキュー隊員になった暮角べんり君(当クレジットカードサイトのメインキャラ)クレジットカード現金化業者の看板や広告、ホームページなどには、『クレジットカード現金化は消費者金融と比べて金利がかからない点お得!』『クレジットカード現金化はわずかな手数料だけでお金がすぐ手に入る!』などというキャッチフレーズが書かれている場合が多いが、これらはひどい嘘であることが多い。

 

消費者金融でお金を借りた場合、1年間にかかる金利は最大でも20%。それに対してクレジットカード現金化を利用した場合にかかる手数料は安い場合で10%程度(こんな安い業者はほとんどないが仮に)。確かにこれだけを比べるとクレジットカード現金化のほうがお得なような気がする。

 

しかし、考えても見てほしい。消費者金融でお金を借りた場合には1年の金利が最大20%程度なわけで、早期に月々の返済を終えたり、翌月に一括返済したりした場合には、かかる金利は1.5~6%程度。元金を1年借りっぱなしなどというケースはかなり稀だろう。

 

トイチですら10日で10%の手数料: 

反面、クレジットカード現金化の場合には、かなり安い場合でも即日10%以上もの手数料が差し引かれることになる。

 

ドラマで、よく悪徳金融が『金利はトイチだからな!』などと凄むシーンがあるが、そのトイチでさえ「10日で10%」の金利だ(年利換算で365%)。ところが、クレジットカード現金化業者の場合は、10日でもなくわずか1日で手数料10%なため、年利換算にすると実に3650%もの驚異的な金利を取られることになってしまうのだ。

 

■業者別金利比較

お金を借りる相手 かかる金利、もしくは手数料
大手消費者金融 実質最大金利18%。場合によってはもう少し低い金利で借りられる場合も。
そして早期返済や翌月一括返済などを利用すれば1.5~6%程度で借りることができる。
違法なソフト闇金 年利80~120%程度と言われている。
ドラマに出てくる違法闇金 トイチの場合で年利365%
トサンだとしても年利1000%程度
クレジットカード現金化業者 手数料10%の場合で年利3650%
手数料20%の業者で年利7300%
手数料30%の業者で年利1万%以上

手数料10%の業者はまず見つけられないことを考えると、現金化業者を利用=年利にして7000%以上もの金利を払うことになってしまう。

 

非常に大事な部分なので、図でも見てみて欲しい。

 

 

クレジットカード現金化

 

これなら、アコムやプロミスといった大手消費者金融でお金を借りたほうが断然お得。クレジットカード現金化と比べると、ほとんど無視できるくらいの金利しかかからない、とも言えることだろう。

 

クレジットカード現金化を薦めている業者の中には、元々街金などを営んでいた悪質な消費者金融も多いという話も聞く。言い換えれば、表向き上は明るく見えるクレジットカード現金化を利用するということは、そういった怪しい街金を利用するのと同じくらいの危険性をはらんでいるということだと考えておいた方がいいだろう。

 

そんな危険を犯してまで、クレジットカード現金化を利用したいだろうか?

 

手数料の設定は業者ごとの自由。40~50%取られる場合も:

クレジットカード現金化を利用する際の手数料設定は、基本的に現金化業者の自由。手数料10%程度に設定している、比較的良心的(?)な業者もあれば、実に40~50%もの手数料を取る業者まで様々だ。どのくらいの手数料が取られるのかということを事前に問合せても、はぐらかされてはっきりとは教えてくれない業者すらある。しかも、現金化手数料以外に別途諸経費がかかる場合もあると聞く。

 

消費者金融を利用した時に、金利で20%(10万円以上は18%、100万円以上は15%)以上取られた場合には貸金業法という法律があなたを守ってくれる。金融庁に訴えれば悪徳な消費者金融業者には指導が入るし、闇金などから借りてしまった場合には、違法な金利をふっかけられてもそもそも返済義務すら生じない場合もある。過払い金返還請求のように、裁判などで返金を求めることも可能だ。

 

現金化業者を管轄する法律が今のところない:

しかしクレジットカード現金化業者の場合には、現在のところそれを管理する法律が無いといえる状況なため、30%とられようと50%とられようと、あなたはその被害についてどこかに訴えることができない。もちろん消費者センターなどへ相談することはできるかと思うが、それでもその仕組みゆえ、返金に応じてくれるクレジットカード現金化業者はまずいないものと想定される。

 

そういうことを考えると、クレジットカード現金化は使った後で後悔しても遅いということになる。そんな危険性の高い方法は使わないのが得策だ。

 

業者別トラブル相談

お金を借りる先 問題発生時の対応
消費者金融 年利20%以上で貸出していた事実がわかれば、金融庁などに苦情を言うことが出来る。また、違法に金利を取られた場合には、簡易裁判などでお金を取り戻すことも可能。 
闇金 金融庁などに苦情を言うことが出来る。法外な金利で貸付を行なってい他場合、そもそも借りたお金の返済義務すら生じないケースも。
クレジットカード現金化業者 管理する法律が存在しないため、ほとんどのケースで泣き寝入りするしか無い。借金ではなく商品の購入ということになっているので、問題も曖昧になりやすい。

 

クレジットカード現金化業者が信用できない場合も:

家計に苦しむ暮角べんり君(当クレジットカードサイトのメインキャラクター)クレジットカード現金化業者の中には、そもそもはじめから『詐欺目的』で作られたサイトやお店もあるようで、こういったところにひっかかってしまうと、手数料が10%とか40%とかそういった問題ですらなく、1円も回収できない…なんて可能性もある。つまり100%、相手にお金を持ち逃げされてしまい、自分には支払いだけ残る…という最悪の構図になってしまうのだ。

 

通常のクレジットカード利用の場合であれば、代金を支払ったのにサービスや商品を受け取れなければ、クレジットカード会社に異議申立てを行って支払いを止めることも可能。しかし、クレジットカード現金化の場合には、そのそもの目的がクレジットカード会社の規約違反の行為なため、申し立てをする事自体が自分の首を締めてしまう結果となってしまうので、泣き寝入りするしかなくなってしまうのだ。

 

100%安心して利用できる業者を自信をもって探せるのであれば話は別だが、違法や詐欺が横行しているビジネスだけに、クレジットカード現金化を利用すること自体が危険だということを、ぜひ理解してほしい。

 

現金化で作った借金は自己破産時に認められないケースも:

借りたお金を返せない場合に、人生を助けてくれる最後の手段が自己破産。人生をもう一度やり直すチャンスをくれる本当に素晴らしい敗者復活の制度である。消費者金融から借りたお金や、クレジットカードのキャッシングで借りたお金は自己破産できちんと消すことができる。

 

しかし、ここでもクレジットカード現金化には落とし穴が…。それはクレジットカード現金化で作った借金だけは、自己破産でも帳消しにならない可能性があるというものだ。

 

クレジットカード現金化は、そもそも違法性が強いと言われているビジネスモデル。その状況を理解した上で利用したのであれば、あなたはいわば犯罪に加担したのと同じことになるので、そこで作った借金までは帳消しにできない…というのがその理論のようだ。

 

自己破産しても消えない借金が残るかもしれないと聞けば、現金化に安易に手を出すことがどれだけ危険かが、おわかり頂けるのではないだろうか?

 

クレジットカード現金化は手数料が高い

一度利用すると後々まで大きなリスク

クレジットカード現金化が拡がった背景と今後への課題:

クレジットカード現金化ビジネスがなくならない理由:

弁護士になった暮角べんり君(当クレジットカードサイトのキャラクター)これだけ違法性が問われながれも、クレジットカード現金化ビジネスは、なぜこれほどまでに続き、広がりをみせているのだろうか?それは、現金化業者は貸金業ではなく古物商にあたるため、貸金業法で規制することができないためだ。

 

そもそも『換金目的で商品を販売したわけではない』と現金化業者が言えば、それ以上は法律では規制できない。しかも、買取業者を別の業者にしてしまえば、自社で売って自社で即日買い取るというわけではなくなるので、そのつながりを見つけることも非常に難しくなる。

 

古物商がものを売りに来たお客さんからなにかの商品を買い取るビジネス自体にはなんら違法性はないため、クレジットカード現金化業者は多種多様に形を変えてこれだけ広がってしまった…というわけだ。それを違法と言うなら、ブックオフやハードオフですら違法になってしまうことだろう。

 

クレジットカード現金化へのニーズの背景:

ここまで現金化業者の問題…ばかり強調してきたが、もちろん利用者がいるから市場があるという側面もあるだろう。単純にいえば、ニーズがあるということだ。

 

その背景となるのは、2010年6月に完全施工された改正貸金業法。この法律によってお金を借りられる上限が年収の1/3に規制されたことはご存知だと思うが、その一方で、この改正貸金業法によって、多くの中小消費者金融が貸したくてもお金を貸すことができなくなってしまった(法律によって資本金の積み増しを求められたためその規模の小さい業者は事業継続ができなくなった)。

 

その結果、消費者金融からお金を借りられなくなった人がクレジットカード現金化に頼り、お金を1円も貸すことができなくなった中小消費者金融はクレジットカード現金化を始めることで新しい形でお金を貸すようになったというわけなのだ。なんとも見事なまでの『マッチング』が成立してしまった…というわけだ。これでは、改正貸金業法施行前となんら変わりがないことに…(^^;)。

 

今後の課題は、『換金目的の販売かどうか』をしっかりと判別して、いかに法律で規制していけるようにするか…というところ。非常に難しい話だが、これ以上の被害者を出さないためにもぜひ、金融庁には頑張って欲しいところである。

 

クレジットカード現金化は違法性を問いにくい
法規制のしくみづくりが今後の課題。

以上、長々と書いたが、クレジットカード現金化はいかに手を出すべきものではないかということを、かってもらえたらうれしく思う。そして、くどいようだが、最後にもう一度、「絶対にクレジットカード現金化は利用してはいけない!」と言いたい。

 

クレジットカードの基礎知識をもっと身につけよう!

 

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