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クレジットカードの家族カードに関する徹底まとめ!メリットやお得な活用法、おすすめカードまで

記事更新日:2016年8月19日

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家族カードの特徴とその効果的な使い方まとめ

 

家族カードとはその名の通り、クレジットカード会員が家族のために発行できるクレジットカードのこと。多くのクレジットカードで、家族カードを発行できるようになっている。

 

家族カードは、あくまで元になっているクレジットカード(親カード)の付帯カード(子カード)という存在なので、基本的には、新たな審査なしで発行することができる。自分の持っているクレジットカードを2枚や3枚に分割して家族にも使わせる…というイメージで想像すれば、わかりやすいだろうか。以下に詳しく説明していきたい。

 

このページの目次:

家族カードに関する徹底まとめ:

家族カードとは?

本人会員への信用で発行される追加カード:

暮角べんり君家族カードは家族会員カード、ファミリーカードなどとも呼ばれ、クレジットカードの契約者(本人会員)の家族に対して発行されるカードのこと。家族カードの発行を受けた家族は、そのクレジットカードの家族会員となる。

 

家族カードは、あくまでも本人会員への信用の元に、追加カードとして発行されるカード。そのため、収入のない専業主婦やアルバイト生活をしている子どもなど、自分ではクレジットカードをつくりにくい人でも、家族カードなら持つことができる(ただし高校生を除く18歳以上が対象)。カードはそれぞれの名義で発行されるので、普段の使用では特に家族カードであることを意識せずに使うことができる。

 

利用代金の請求や引き落としは本人会員の元に一括して行われるし、利用限度額も共有され本人会員の限度額の一部を使わせるイメージになる。もちろん、親カードを解約すれば自動的に家族カードも解約となる。

 

家族カードの申し込み方は?:

家族カードの作り方には、本人会員カードの申し込みの際にいっしょに申し込む方法と、すでに本人会員カードが発行されている場合には後から追加で申請することもできる。いずれの場合も、申込をすると本人会員カードと同じく審査にかけられるが、家族カード発行の対象かどうかの確認などが主。本人会員の信用情報が基になるので、家族カードだけが審査落ちするということは基本的にはないと思っていい。

 

家族カードが作れないクレジットカードもある:

なお、年会費無料のクレジットカードや一部の若者向けカードなどでは、そもそも家族カードが作れないものもある。ゴールドカードでも家族カードが作れないカードはあるので、家族カードを作りたい場合には、申込み前にそれぞれの公式サイトを確認してみると良いだろう。

 

家族カードが作れる年会費無料カード

 

家族カードの発行対象とは?:

家族カードが発行できる「家族」の定義はどうなっているのだろうか?配偶者や子どもに関しては問題なく発行できるが、細かい条件はクレジットカード会社によって異なる(ただし、原則として高校生や18歳未満の子どもへの発行はできない)。

 

家族カードの発行対象の目安:
対象者 発行可否 解説
配偶者 問題なく発行OK
子供 18歳以上であれば問題なく発行OK(高校生のぞく)
両親 問題なく発行OK(ただし同居に限る場合あり)
兄弟(2親等) クレジットカード会社によって判断が変わる
同居などの条件付きで発行できる場合あるが,不可な場合も多い
祖父、祖母(2親等)
義両親
いとこ
内縁の妻
内縁の夫 

基本的には発行できない
(同居していても難しい)

恋人
友人
それ以外

 

多くのクレジットカード会社が、家族カードの発行対象を「血縁関係や婚姻関係のある人」と定義しているようだが、2親等である祖父母や兄弟への発行は拒否される場合もあるようだ。そのあたりは、クレジットカード会社によって異なるので、問い合わせてみて欲しい。また、同居する家族同然の人であっても、友人や恋人、内縁の妻などには発行できないと思っておこう。

 

また、家族カードの発行枚数が決められているクレジットカードも多い。1枚までは無料、2枚目以降は○○円というように、年会費が異なる場合もあるので要注意だ。

 

■家族カードの使いまわしはやめよう!:
家族カードの発行枚数に制約がある場合でも、1枚を家族で使い回すような行為は厳禁。利用規約違反になり、不正使用された場合にも盗難保険の補償が受けられなくなる可能性がある。本人カードも含めて利用停止などという処分を受ける可能性もあるので気を付けて欲しい。 

家族カードのメリット:

家族カードは年会費が割安。無料の場合も!:

家族カードの一番の特徴といえば、元となる本人カードの年会費が高いクレジットカードでも、家族カードの年会費は格安、もしくは無料で作ることができること。例えばJCBカードが発行している最高峰のクレジットカード JCB THE CLASSカードやシティカードの最高峰カードであるシティ セレクト VISA プラチナカードの場合、本会員の年会費が3万円以上と高額であるにも関わらず、家族カードは年会費無料で持つことができる。

 

家族カードでも様々な付帯サービスを利用できるので、1枚で使うのも家族カードを発行して2枚、3枚で利用するのも同じ年会費なら、使わない手はないと言えるのではないだろうか?

 

このようなステータスカードに限らず、年会費数千円程度の一般カードから1万円前後のゴールドカードまで、家族カードの年会費を優遇しているクレジットカードは非常に多い。逆に、家族カードの年会費が親カードと同額というケースは見たことがないので、ぜひ一度、自分が持っているクレジットカードの家族カードについて調べてみて欲しい。例えば夫婦が別々にクレジットカードを作るのと家族カードを活用するのでは次のような年会費の違いがある。

 

【事例】夫婦のクレジットカードの持ち方と年会費比較:
所有形態 年会費の金額(年会費1万円の場合)
同じクレジットカードをそれぞれが本会員として持つ 年会費は、それぞれの枚数分だけかかる。年会費がムダにかかっている場合が多い。
例(年会費1万円×2人=2万円)
夫のクレジットカードで妻の家族カードを発行 家族カードの年会費は優遇。夫婦で同じクレジットカードを2枚持つよりお得になることが多い。
無料で家族カードを発行できる場合もあり。
(家族カード無料)年会費1万円+無料=1万円
(家族カード半額)1万円+5000円=1万5000円

 

家族カードは、ほぼ無審査で作ることができる:

家族カードのもう一つのメリットは、家族カードを作る時には審査がほぼないということ。元となるクレジットカードの利用者(本人会員)が健全に利用し、返済遅れなどを起こしていなければ、まず問題なく追加発行できる。もちろん、新しいクレジットカードの申込時に家族カードも合わせて申し込むこともできるが、この場合も審査対象となるのは本人会員だけだ。

 

自分では審査に通らない方は家族カードを:

過去に破産歴や事故歴がある方、今は働いていないという無職の方、特定収入の無い高齢の祖父や祖母などなど、本来であればクレジットカードを作ることが出来ない人たちであっても家族の誰かに協力してもらえばクレジットカードを持つことが可能。審査されるのは家族カードを持つ人ではなく、あくまで親カードとなるクレジットカードを持つ本人会員なので、こういう利用もできるというわけだ。

 

いろいろな事情でクレジットカードを作ることが難しい方でも、クレジットカードが必要になることはあるはず。そういった場合にはぜひ、家族にお願いして家族カードを作ってもらうようにしよう。

 

家族カードでもサービスや保険が使える:

クレジットカードには、付帯サービスとして様々な保険が付いている。本人会員カードに海外旅行保険、国内旅行保険、ショッピング保険などが付いている場合、基本的には家族カードでも同様の補償が受けられる。

 

例えば、海外旅行中のトラブルを補償してくれる海外旅行保険。現地で病気になってしまった時などには本当にありがたい保険だが、本人会員には適用されても、同行している家族には適用されないことがほとんど。せっかくの保険なら家族にも適用されるといいのに…、と思うはず。そんな時に役立つのも、やはり家族カードだ。

 

家族カードをつくれば、保険の対象を家族にも広げることができる。家族全員に家族カードを発行して渡しておけば、自動的に家族全員に保険を適用させることが可能になるのだ!家族旅行や夫婦旅行では、強い味方になってくれるだろう。

 

保険のために家族カードをつくる人もいる!?

実は、買い物などの支払いで家族カードを利用する予定がなくても、保険目的で家族カードを作るという人も少なくない。特に年会費無料の家族カードであれば、これはもう作らないだけ損ともいえるだろう!頻繁に旅行にでかけるという方は、ぜひぜひ、家族カードを上手に使って家族全員が安心して旅行できるようにしてみて欲しい。

 

事例】夫婦のクレジットカードの持ち方と保険の適用:
所有形態 保険適用の範囲
夫婦でクレジットカードをそれぞれ1枚ずつもっている 海外旅行保険や国内旅行保険などは夫婦それぞれに適用されるが、その分、年会費も2人分かかる。
夫だけが保険適用となるクレジットカードを持っており、妻はクレジットカード会社をもっていない
(家族カード未発行)
(保有者である夫)旅行保険が適用される
(同行する妻)旅行保険が適用されない
妻に夫のクレジットカードの家族カードを持たせている場合 (保有者である夫)旅行保険が適用される
(家族カード所有の妻)旅行保険が適用される

※ただし、念のため記載しておくが、全てのクレジットカードに旅行保険が付いているわけではないので注意。申し込みの前によく確認して欲しい。

 

この他、空港ラウンジの無料利用などのサービスも、家族カードでも利用できる。例えば本人会員である夫は同行せず、妻と子どもで海外の親戚を訪ねる…などという場合、家族カードがあれば保険が適用されたり、空港ラウンジでゆったり待ち時間を過ごすことができるのだ。利用しない手はないのではないだろうか。

 

ポイントやマイルを家族で貯めることができる:

クレジットカードを利用することによって貯まるクレジットカードポイントには、残念ながら有効期限が1年~2年という短期間に設定されているものも多く、ポイントを使う前に失効してしまった…などというもったいないことになってしまう場合もある。

 

しかし家族カードを作って自分のクレジットカードの分身を家族にも持たせれば、その利用によって貯まるクレジットカードポイントも合算することができる。1人では利用が少なく、なかなか溜まっていかなかったポイントも、家族で合わせて貯めていけば2倍、3倍と貯まっていく。その結果、より有効な使い方ができるようになる…というわけである。

 

ポイントに限らず、JALカードなどを家族で利用して、いっしょにマイルを貯めるという使い方も面白いだろう。家族で一致団結してガシガシとマイルを貯めて、家族旅行をめざしてみるのも楽しいかもしれない!

 

利用明細や支払いをまとめて管理できる:

経理業務をしている暮角べんり君(当クレジットカードサイトのイメージキャラクター)家族カードの請求は本人会員に対して一括して行われ、利用明細書も1枚にまとめて発行される。利用明細が一元化されるということは、家族のクレジットカード利用状況を把握できるということなので、管理上、とても便利だ。

 

例えば、未成年の子どもが贅沢な買い物をしたり、どこか悪いところで利用したりしていないか、変な支出はないか…などのチェックも行える。違うクレジットカードとなってしまうと、その利用明細書をチェックすることはできないが、家族カードであれば自分の元へ利用明細書が送られてくるので堂々とチェックができる。

 

支払い口座を分けたい場合は?:

利用明細で請求された代金の支払いも、基本的には本人会員の口座から一括して行われる。家族の利用分の支払いも確実に行うことができるので、これも管理上のメリットと言えるだろう。ただし、これをデメリットと感じることもあるかもしれない。例えば、「子どもに家族カードを持たせるけれども、その利用分は自分で払わせたい」などという時には、お金のやり取りがめんどうになる。そんな場合には、パーソナルアカウントタイプの家族カードが使えるクレジットカードを選ぶのもひとつの方法だ。

 

■引き落し口座を家族別々にできる「パーソナルアカウントタイプ」
例えば、三井住友VISAカードのプラチナカードやゴールドカードの家族カードには、パーソナルアカウントタイプというものがあり、引き落とし口座を別々にすることが可能。家族だけれども引き落とし口座はそれぞれ別々にしたいという場合は、このようなカードを活用して欲しい。 

クレジットヒストリー強化にもプラス!:

家族カードの利用分も、利用実績は本人会員のものになる。利用額を増やして確実に支払いを行えばクレジットヒストリーを強化することができる。

 

ステータスカードも手にしやすくなる:

プラチナカードブラックカードといったステータスカードを目指している方も多いと思うが、その実現を早めるためにも、積極的に家族カードを発行して家族にも利用してもらうようにするのは効果的だ。

家族カード発行のデメリット:

いろいろなメリットを説明してきたが、ここからは、家族カードの欠点や弱点についても記載しておこう。しっかり管理さえしていけば特に大きな問題はないが、管理が甘くなると暴走してしまうこともあるのが家族カード。くれぐれも、管理だけはしっかりするようにして欲しい。

 

家族カードを使わせる場合には、管理が重要:

お願いポーズの暮角べんり君いくら家族とはいえ、クレジットカードを無制限に利用されてしまっては請求がもの凄いことになる可能性がある。家族カードを渡す場合にはきちんと、「毎月○○万円まで」などという制限を伝えておこう。それを超える場合は事前に相談するなどのルールをつくっておくといいだろう。

 

心配な場合には、クレジットカード会社にお願いすれば、家族カードそsれぞれの利用金額を制限することもできるはずなので相談してみて欲しい。

 

利用限度額が共通化される:

クレジットカードの利用限度額は本人会員の信用に基づいて設定されるもの。家族カードを発行しても、利用限度額が増えるわけではないので、家族会員には決められた枠の一部を使わせる感じになる。家族カードを複数枚発行すると当然ながら利用人数も増えるので、限度額いっぱいになってしまうのも速くなる

 

プラチナカードやゴールドカードなどで、利用限度額に十分なゆとりがある場合はあまり気にせずに使えるかもしれないが、利用限度額が少ないクレジットカードで家族カードを作ってしまうと、誰かが高額商品を買ったような場合に一気に限度額に達してしまって、肝心な時に他の人がカードを使えなくなってしまう…などという事態が発生しかねない。

 

家族カードを発行する場合は、くれぐれも利用限度額にゆとりがあるか、よく考えてからにしよう。

 

家族カード発行におすすめのクレジットカード:

年会費無料で家族カードを発行:

節約しつつ、ポイントを家族でいっしょに貯めるなど、お得さを狙うなら年会費無料クレジットカードの中から選ぶのがいいだろう。例えば、家族そろって楽天市場派なら楽天カード、いろいろなところでネットショッピングを利用するならOrico Card THE POINT(オリコカード ザ ポイント)などがおすすめ。家族カード利用分もポイント加算の対象となるので、ザクザクとポイントをためてい くことができるはずだ。ただし、利用限度額がある程度ないといっぱいになってしまうので、その点には注意しよう。

 

以下に家族カードが作れる年会費無料クレジットカード会社をピックアップしてみたので、ぜひ参考にして欲しい。

 

家族カードが作れる年会費無料カード

 

 

「プラチナカード+家族カード」もおすすめ

バスローブ来てワインを飲む暮角べんり君年会費が高いクレジットカードでサービス重視という場合なら、家族カードを無料発行できるクレジットカードがねらい目。例えば、夫婦でクレジットカード会社を使う場合、サービスが充実したゴールドカードを夫婦それぞれが持つよりも、どちらかが本会員となって無料で家族カードを発行したほうが年会費がを節約できる。それでいて、夫婦揃って充実したサービスを享受できるのだから、かなりお得ではないだろうか。

 

もちろん、それぞれが独立したクレジットカードを持ちたいという場合もあると思うが、家族全体の節約を考えるのであれば、「プラチナカード+家族カード」はおすすめのパターンだ。

 

例えば、三井住友VISAカードの最高峰カードである三井住友VISAプラチナカード年会費5万円+税)。年会費は高額だが、家族カードは無料で発行できる。充実した保険やコンシェルジュシェサービス、レストランでの割引や空港ラウンジサービスの利用等々を家族揃って受けることができると考えればリーズナブルなのではないだろうか。また、アメリカン・エキスプレスゴールドカード年会費2万円+税)も、家族カード1枚を無料で発行可能だ。海外っ旅行保険や空港ラウンジ利用などトラベルサービスが充実しているので、海外旅行によく行く夫婦にはおすすめできる。

 

ネット申し込みができるおすすめのプラチナカード特集

 

今回の基礎知識では、クレジットカードの家族カードに付いて徹底的にまとめてみたが、どうだっただろうか?ぜひ、家族カードを有効に使って、ワンランク上のクレジットカードライフを楽しんでいただきたいと思う!

 

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